本の話

  1. 私の居場所が誰かの居場所になるように

    今回ご紹介する本は、『漂流書簡 第一集』(本と喫茶 NOMAD BOOKS)です。2025年8月…

  2. 情熱を傾け続けることを見つける

    今回ご紹介する本は、『致知2026年1月号』(致知出版社)です。『致知』は人間学を学ぶ月刊誌です…

  3. 作文は技術である

    今回ご紹介する本は、本多勝一さんの『日本語の作文技術新版』(朝日文庫)です。こうして日々文章を書…

  4. 働くとは他者の役に立つこと

    今回ご紹介する本は、すずひらさんの『「働きたくない」わけではない』(すずひらブックス)です。20…

  5. 明確な哲学を持ち、自然体で生きていく

    今回ご紹介する本は、辰野勇さんの『自然に生きる』(角川新書)です。副題としまして「不要なものは何…

  6. 死を見つめて生きてみる

    今回ご紹介する本は、岸川柑さんの『馬鹿なのか、生きたくないのに貯金したい』です。2025年8月の…

  7. 自分のために書いたものが誰かの役に立つ

    今回ご紹介する本は、はっさくさんの『日記を読めば大丈夫』です。2025年8月の文学フリマ札幌で購…

  8. 誰かのために生きるということ

    今回ご紹介する本は、横田慎太郎さんの『奇跡のバックホーム』(幻冬舎文庫)と中井由梨子さんの『栄光のバ…

  9. エッセイは「私」が主人公の文章

    今回ご紹介する本は、中前結花さんの『ミシンは触らないの』(hayaoki books)です。本屋…

  10. 自分が生まれたルーツを知っていますか?

    今回ご紹介する本は、伊藤礼さんの『旅は老母とともに』(夏葉社)です。興味をもっていたところ、円錐…

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