読んだ本とあれこれ

  1. 相手に気持ちを伝えてあとは委ねる

    「本が好きです」といろいろなところで言いふらしていると、本をおすすめされる機会がよくあります。おす…

  2. 紙の本のどこに価値があるのか

    今回ご紹介するのは、編集・構成 笠井瑠美子『製本と編集者』(一七時退勤社)です。2025年の文学…

  3. 人が場を育てていく

    今回ご紹介するのは、児島青『本なら売るほど(3)』(KADOKAWA)です。2026年のマンガ大…

  4. 自分の体験と結びつける

    今回ご紹介するのは、松浦弥太郎『アイデアの毎日』(三笠書房)です。松浦弥太郎さんの本を好んで読ん…

  5. 体の使い方から癖を学ぶ

    今回ご紹介するのは、野口晴哉『体癖』(筑摩書房)です。職場の同僚の方からお借りして読みました。…

  6. 高校時代を切り取る小説

    今回ご紹介するのは、朝井リョウ『桐島、部活やめるってよ』(集英社)です。第22回小説すばる新人賞…

  7. 人を育てるときに大切にしたいこと

    今回ご紹介するのは、『致知2026年5月号』(致知出版社)です。今月号の特集テーマは「人を育てる…

  8. ていねいにお茶を淹れるという生き方

    今回ご紹介するのは、松浦弥太郎『きょうからできるあたらしいこと100』(小学館)です。春になった…

  9. イチかバチかを託された男は地球を救えるのか?

    今回ご紹介するのは、アンディ・ウィアー(小野田和子:訳)『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(早川書房…

  10. 思考を深めるためにAIを活用する

    今回ご紹介するのは、中崎倫子『読書思考トレーニング』(筑摩書房)です。よく行くMARUZEN &…

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