読んだ本とあれこれ

  1. 健康のサイクルを意識した生活を

    私は仕事もそうですし、自身の病気からも健康に向き合うことが多いです。いまだに自分の体についてわからな…

  2. カラダを整える手段を持っておく

    以前、おすすめの本として野口晴哉さんの『風邪の効用』(筑摩書房)をお借りして読みました。一度はここし…

  3. 愛情は伝わる

    イラストレーターの高橋和枝さんの個展があるとの情報をキャッチしました(すでに終了しています)。円錐書…

  4. 読書を始めようかなという人に勧めるという役割がある

    私は読む本を基本的に購入しています。最近は本の値段が高くなっているなぁ、と肌で感じます。電子書籍リー…

  5. 好きを突き詰めるとコミュニケーションツールになる

    2026年6月13日、14日に開催された「カレーの学校 57期」に参加をしました。カレーの学校とは「…

  6. まずは正しく読む

    どこまでいけば文章をしっかりと読めているか判断するのはむずかしいです。私の中のひとつの基準はその本を…

  7. 続けてこそ道

    月初になると『致知』(致知出版社)が届きます。人間学を学ぶ月刊誌で骨太な記事がたくさんあります。まと…

  8. すぐにわからなくても焦らない

    本を細かく分類することにあまり意味はないと思っています。このブログでも小説やエッセイくらいの分類をし…

  9. 他人の日記を読むことで接点を増やす

    近頃、日記や日記本がブームと言われています。実際、文学フリマに行くと多くの日記本を見かけましたし、購…

  10. いつ役に立つかわからなくても

    2025年の文学フリマ札幌で購入した本を着々と読み進めています。今回、[編]蒔喜文庫編集部『文學再啓…

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