上手に息継ぎできるように文章を書きたい

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今日のお話

わたしは文章を書くのが好きです。

好きになったのは小学生の頃の作文でした。

作文を書いて先生に評価されて市の文集に何度か載りました。

そのときの嬉しかった気持ちが今だに忘れられずに書いているのかもしれません。

 

読みたくなる文章とか人を動かす文章という意味ではまだまだトレーニングが必要だと思っています。

それでも、こうしてほぼ毎日を目標になかなか険しい道のりですが、書くという行為を楽しんでいます。

文章にも色々なタイプ

一筋に文章といっても色々な形があります。

「本」と呼ばれる媒体もその1つです。

最近では、電子書籍だけでなく、noteやブログなどの電子媒体も伸びてきています。

わたしの場合でいうと、Twitter、note(現在休止中です)、ブログといったところでしょうか?

ブログは一軒家のイメージであり、自分の城のイメージなので、ここに書くのが一番楽しいです。

書き写しのすすめ

良い文章を読むことが良い文章を書けることにつながるとはよくいうことです。

その中でも書き写しというのは最も遅いスピードで読むという行為だと思います。

下手をすればその文章を書いたひとよりもゆっくりになるでしょう。

今現在もコツコツと続けています。

効果が出ていると良いです。

なかなか効果測定はできないので難しいのですが……

長い文章には息継ぎが必要

短い文章でも読むのが苦痛になるのもあれば、長文でもスラスラ読めてしまうものがあります。

その違いを考えたときに、水泳の息継ぎが思い浮かびました。

ある程度練習すれば泳げるようになると思います。

しかし人間の呼吸機能を考えると、息継ぎをしないとある程度で限界を迎えてしまいます。

その息継ぎをスムーズにすれば、長い距離を効果的に泳ぐことができるでしょう。

まずは短い文章で的確に相手に刺さる文章を書く。

それから長い文章を書く、水泳でいうところの息継ぎをしっかりできるように訓練していくのが良いのかなと思います。

 

ということで、Twitterにちょっと注力していこうかと思います。

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