人文・思想

  1. 未来を思うなら、今日をより善き人間として生きよ。

    今回ご紹介する本は、関大徹『食えなんだら食うな』(ごま書房新社)です。ふたり読書会の問い合わせが…

  2. 読書は体験だ!『さみしい夜のページをめくれ』が教えてくれたこと

    今回ご紹介するのは、古賀史健さん(絵:ならのさん)の『さみしい夜のページをめくれ』(ポプラ社)です。…

  3. 『生成AIと脳』に学ぶ!ChatGPT時代を生き抜く「人間らしさ」と活用術

    今回ご紹介する本は、池谷裕二さんの『生成AIと脳 この二つのコラボで人生が変わる』(扶桑社新書)です…

  4. 感想文と読書会を通じて論理的思考を考える

    今回ご紹介する本は、渡邉雅子さんの『論理的思考とは何か』(岩波新書)です。書籍要約サービスfli…

  5. 勇ましい高尚な生涯を遺す

    今回ご紹介する本は、内村鑑三の『後世への最大遺物 デンマルク国の話』(岩波文庫)です。月一で出演…

  6. まずは「しないこと」を決める

    今回ご紹介する本は、phaさんの『しないことリスト』(だいわ文庫)です。phaさんの肩書きに元「…

  7. 西林克彦『わかったつもり 読解力がつかない本当の理由』(光文社新書)

    今回ご紹介するのは、西林克彦さんの『わかったつもり 読解力がつかない本当の理由』(光文社新書)です。…

  8. 人生というのは偶然の縁を生かそうとする営み

    今回ご紹介するのは、皆藤章さんの『それでも生きてゆく意味を求めて』(致知出版社)です。副題として…

  9. アインシュタインから人生を学ぶ。

    アインシュタインの名前を聞いたことがないという人はきっといないでしょう。実際に何をしたかはわかってい…

  10. 何かを失うことは、実は他のものを手に入れる前提なのだ

    今回ご紹介するのは、河合隼雄『明恵 夢を生きる』(講談社)です。先日、北海道立近代美術館に行きま…

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