「ふくぎょう」時代をどう生きるか?

「ふくぎょう」時代をどう生きるか?

コロナウイルスさんの影響がわたしの仕事にも及んでいます。

お休みの日も多くなっています。

なので、その間は「ふくぎょう」である本に関する活動にいそいそとつつしみます。

「ふくぎょう」とあえてひらがなで書いたのには理由があります。

少なくとも副業、いわゆるサブの仕事として本に関する活動をやっていますというスタンスではないからです。

これは、何か仕事に発注をしようと考えたときに「わたしはその仕事をサブでやっています」という方に対して頼もうかと思うかというところによります。

なので、漢字をあてるとしたら少なくとも「複業」にします。

もっと言えば、「福業」なのかもしれません。

どちらの仕事も好きです。

仕事の価値はどれだけの人を幸せにするかで決まります。

その深さと広さでお金がもらえます。

多くの人に本を読むことの素晴らしさを実体験からこれからも伝え続けていきたいと思っています。

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