2019年に読んだ本

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今日のお話

札幌で「本を語る、人と繋がる」をテーマに読書会を開催しています、本のチカラで癒しを与えるビブリオセラピストの井田祥吾(@shogogo0301)です。

2019年に読んだ本を読書メーターから引っ張ってきました。

昨年は107冊と例年に比べると少なめです。

質は落とさず深く読みたいです。

2019年の読書メーター
読んだ本の数:107
読んだページ数:26403
ナイス数:1159

i(アイ)i(アイ)感想
虚数iの存在について考えました。
読了日:12月31日 著者:西 加奈子
宇宙兄弟(2) (モーニング KC)宇宙兄弟(2) (モーニング KC)
読了日:12月31日 著者:小山 宙哉
宇宙兄弟(1) (モーニング KC)宇宙兄弟(1) (モーニング KC)感想
自分にとっての「金ピカ」を追い求め続けようと思います。
読了日:12月31日 著者:小山 宙哉
されど日記で人生は変わる: たった「1分書く」だけで思考、習慣、行動が好転する (知的生きかた文庫)されど日記で人生は変わる: たった「1分書く」だけで思考、習慣、行動が好転する (知的生きかた文庫)感想
一応毎夜に日記を書いているので参考になればと読みました。「want」の気持ちは大切にしたいですね。
読了日:12月29日 著者:今村 暁
嫌なこと、全部やめても生きられる嫌なこと、全部やめても生きられる感想
この間のビブリオバトルで話題になっていたので読んでみました。「好きなこと」「やりがいを」ではなく「嫌なことを全部やめる」というネガティブアプローチでも良いのだなと気が楽になりました。
読了日:12月29日 著者:プロ奢ラレヤー
藤原和博の必ず食える1%の人になる方法藤原和博の必ず食える1%の人になる方法感想
条件3までは難なくクリア。
そこからはD領域を目指します!

読了日:12月29日 著者:藤原 和博
新版 ザ・マインドマップ(R)新版 ザ・マインドマップ(R)感想
まとまった文章を書く前の頭の整理やスケジュール管理に使ってみようと思います。
読了日:12月28日 著者:トニー・ブザン,バリー・ブザン
ブレイブストーリー(中)ブレイブストーリー(中)感想
第一の宝玉までが長かった。映画ではすんなりと手に入ってしまった時点で、「あっ」と思ってしまったのを思い出しました。下巻に突入します。
読了日:12月22日 著者:宮部 みゆき
ブレイブ・ストーリー(上)ブレイブ・ストーリー(上)感想
中学生以来の再読です。
読了日:12月14日 著者:宮部 みゆき
しいたけ.の部屋 ドアの外から幸せな予感を呼び込もうしいたけ.の部屋 ドアの外から幸せな予感を呼び込もう感想
お借りした一冊。しいたけ.さんは存じていましたが、文章を読むのは初めてでした。

特に印象に残ったのは「自分に居心地の良さを与えてくれるお店を育てる意識を持つ」のところでした。
読了日:12月09日 著者:しいたけ.
日々の100日々の100感想
最近プチマイブームになっている松浦弥太郎さん。今回はお借りした一冊です。松浦さんが大切にしているものや思い入れのある100のものについて書いています。

松浦弥太郎さんほど「素敵」という言葉が似合う大人の男性はいないんじゃないかと思います。この方のようになりたいです。
読了日:12月07日 著者:松浦 弥太郎
古くてあたらしい仕事古くてあたらしい仕事感想
自分ができる自分の仕事に真摯に向き合うことの大切さを学びました。
たくさん角を折ったので、再読したいと思います。
読了日:12月07日 著者:島田 潤一郎
考え方のコツ (朝日文庫)考え方のコツ (朝日文庫)感想
一日百回のありがとうを口にする。
読了日:12月06日 著者:松浦弥太郎
星栞 2020年の星占い 魚座星栞 2020年の星占い 魚座感想
予習がてらさらっと読みました。以前は全然星占いというものを信じてはいませんでした。西洋占星術は奥が深いことを知り、興味を持ちました。

人間の力でどうにかできることとできないことがあります。できないことは自然に身を任せるのも大事ですが、星を参考にするのも良いのかなと思います。
読了日:12月06日 著者:石井 ゆかり
沈黙のパレード沈黙のパレード感想
小さな「?」が大きな「?」を生み、だんだんと「!」になっていく感じでした。様々な事象が絡み合い事件は複雑です。ガリレオ先生の人間らしさが良いなぁと思いました。
読了日:11月29日 著者:東野 圭吾
年収の伸びしろは、休日の過ごし方で決まる ズバ抜けて稼ぐ力をつける戦略的オフタイムのコツ34年収の伸びしろは、休日の過ごし方で決まる ズバ抜けて稼ぐ力をつける戦略的オフタイムのコツ34感想
タモリさんの「真剣にやれよ! しごとじゃねぇんだぞ!」がとても印象に残りました。オンとオフに分けるというよりもどうすればより良くオンタイムとオフタイムを過ごすことができるかを考えるのが大切なのかなと思います。
読了日:11月25日 著者:池本克之
伝わるちから (小学館文庫)伝わるちから (小学館文庫)感想
文章を書く秘訣は、友達に手紙を書くようにするのが良さそう。柔らかな文体の中に示唆に富むことが書いてある松浦弥太郎さんの文章がすきです。
読了日:11月25日 著者:松浦 弥太郎
ずっとやりたかったことを、やりなさい。ずっとやりたかったことを、やりなさい。感想
創造性のある毎日を過ごすためにはどうすればいいか。最近やっていなかったモーニング・ページを復活させようかと思います。
読了日:11月22日 著者:ジュリア キャメロン
覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 (Sanctuary books)覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 (Sanctuary books)感想
頂いた一冊を積読にしていましたが、読み終わりました。幕末の思想家である吉田松陰の超訳です。30歳の若さで亡くなるまで、いや、亡くなったあとも今に至るまでとても影響を与えたのだとわかります。

日本における読書会の先駆けとも言われています。本を読んだら実践をすることはこれからも忘れずに心掛けます。
読了日:11月20日 著者:
魔力の胎動魔力の胎動感想
久しぶりの東野圭吾作品でした。『ラプラスの魔女』にも出てくる、「人間は原子」の件が印象に残りました。科学に造詣が深い作家さんらしい作品だと思います。
読了日:11月19日 著者:東野 圭吾
すてきな素敵論 (講談社+α文庫)すてきな素敵論 (講談社+α文庫)感想
同性に好かれるのはステキなことだと思う。
読了日:11月15日 著者:松浦 弥太郎
風と共にゆとりぬ風と共にゆとりぬ感想
ただただ面白かったという感想が残ります。読んで何かのためにしなければいけないとか、役立てなければいけないとか、そんなことはなくただただ面白かったという体験が残る読書というのも楽しいと思います。実際に前作の『時をかけるゆとり』の内容はほとんど忘れていました。再読しようと思います。
読了日:11月11日 著者:朝井 リョウ
札幌人図鑑札幌人図鑑感想
札幌に住み活躍する人のインタビューをまとめた一冊です。人の数だけ、生き方・働き方がある。そう感じました。
読了日:11月09日 著者:福津 京子
職業としての小説家 (新潮文庫)職業としての小説家 (新潮文庫)感想
職業小説家として走り続けるための極意が詰まった一冊出す。村上氏が小説を書こうと思ったきっかけはとても不思議で運命的です。誤解を恐れずにいうと意味がわからないということにもなるのですが。

誰だって小説は書ける。書き続けることが難しいのだと感じました。
読了日:11月07日 著者:村上 春樹
読む薬読む薬感想
読書は健康寿命を延ばすためにもっとも効果的な方法だそうです。読まない人が半数近くまでになってる時代だからこそ、本を読む素晴らしさを伝え分かち合いたいと思います。
読了日:11月05日 著者:五十嵐良雄
永沢君 (イッキコミックス)永沢君 (イッキコミックス)感想
卑屈でネガティブな感じでもなぜか憎めない永沢くん。
読了日:11月04日 著者:さくら ももこ
スマホの5分で人生は変わるスマホの5分で人生は変わる感想
SNSのプッシュ通知をやめました。依存は怖いですね。
読了日:11月03日 著者:小山 竜央
ものの見方が変わる 座右の寓話ものの見方が変わる 座右の寓話感想
寓話はその物語のなかから教訓を学ぶことができます。物語や例え話からうまく伝えたいことを持っていけるといいのかなと思いました。

お気に入りは「三人のレンガ職人」のお話です。何をしているのかと問われたレンガ職人がそれぞれこう答えます。「レンガを積んでいる」「壁を造っている」「大聖堂を造っている。神を讃えるためにね」。目的と手段の連鎖は「なぜなら幸福になりたいから」に帰結するというのがとても新鮮でした。幸福に繋がっているかを問いながら物事をこなすことは大切かなと思います。
読了日:11月02日 著者:戸田 智弘
小さな習慣小さな習慣感想
習慣は小さく細かく。習慣化の兆しを見逃さない。
読了日:10月31日 著者:スティーヴン・ガイズ
名作書き写し文章術名作書き写し文章術感想
この本を読んでからコツコツと書き写しをやっています。名文と呼ばれるものはやはり書き写しをしていて気持ちが良いものです。これからも続けていきます。
読了日:10月31日 著者:高橋 フミアキ
最低で最高の本屋 (集英社文庫)最低で最高の本屋 (集英社文庫)感想
本屋として、文筆家として、編集者として、活躍している松浦弥太郎さんのエッセイです。曲がりなりにも書くことが好きなので、「書くこと」について書かれている部分が胸に響きました。自分のより内面を書いた方が読まれるのは確かかもしれません。
読了日:10月30日 著者:松浦 弥太郎
道は開ける 新装版道は開ける 新装版感想
原題は“How to stop worrying and start living”ということで、生きていく上で必ず出てくるであろう悩みの対処について書かれています。気に入ったところは「過去と未来を鉄の扉で閉ざせ。今日一日の区切りで生きよう。」です。目の前の今日という一日を大切にしていきます。
読了日:10月22日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,香山 晶
スマホメモ 仕事と人生の質を上げるすごいメモ術スマホメモ 仕事と人生の質を上げるすごいメモ術感想
メモ関係の本をもう一冊読みました。あとから整理すれば良いやくらいの感覚で、Evernoteにどんどん投げ込んでいこうかなと思いました。
読了日:10月21日 著者:須藤 亮
すぐメモする人がうまくいくすぐメモする人がうまくいく感想
人の感情のピークは6秒で過ぎ去っていくので、思いついたらすぐにメモをすることが大切です。スマホのリマインダー、EvernoteやTwitterなどうまく活用していきたいです。
読了日:10月21日 著者:堀 宏史
「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義 日本縮約版「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義 日本縮約版感想
「死」について考えてみました。生との対比として死が語られることが多いですが、長生きをすることが必ずしも良いとは言えないのではないかと思います。いつ終えるかわからない人生だからこそ、よりよく生きたいと思います。
読了日:10月21日 著者:シェリー・ケーガン
バカになるほど、本を読め!バカになるほど、本を読め!感想
この本に出会っていなかったら、今とは違った読書会のスタイルでやっていたかもしれません。ひとつの手法としてリードフォーアクションを知れたことは良かったです。
読了日:10月04日 著者:神田 昌典
知性を磨く― 「スーパージェネラリスト」の時代 (光文社新書)知性を磨く― 「スーパージェネラリスト」の時代 (光文社新書)感想
「心の勉強」は奥が深いです。本を読んだだけでわかったつもりにならないように意識をしたいです。本を読んだら実践ですね。
読了日:09月27日 著者:田坂 広志
走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)感想
文章力向上のため写経をしているのですが、やっと一冊終わりました。長かったです。
読了日:09月25日 著者:村上 春樹
宇宙兄弟(34) (モーニング KC)宇宙兄弟(34) (モーニング KC)感想
手術にハラハラしながら読みました。
読了日:09月23日 著者:小山 宙哉
野村ノート野村ノート感想
読書会で紹介する本として再読しました。野球を通して人生訓や組織論が学べました。
読了日:09月23日 著者:野村 克也
THE TEAM 5つの法則 (NewsPicks Book)THE TEAM 5つの法則 (NewsPicks Book)感想
チームという組織に絶対解はないのだということがまずは分かりました。その中でどのチームの形が大事なのかを考えていく必要がありそうです。ニームはコミュニケーションが多ければ多い言い訳ではないというのは意外でした。
読了日:09月22日 著者:麻野 耕司
一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法一冊の手帳で夢は必ずかなう – なりたい自分になるシンプルな方法感想
手書きは脳をたっぷり使うので記憶にも定着しやすいそうです。ちょうどバイブルサイズの手帳を持っているので大事に活用しようと思います。
読了日:09月21日 著者:熊谷 正寿
アイネクライネナハトムジークアイネクライネナハトムジーク感想
帯に「ごく普通の人たちが巻き起こす、小さな奇跡の物語。」とあるように、すごい出来事は起こりませんが、人と人との交わりあいが面白く感じる一冊です。昨日から映画公開しているので観にいこうと思っています。
読了日:09月21日 著者:伊坂 幸太郎
本の顔 本をつくるときに装丁家が考えること本の顔 本をつくるときに装丁家が考えること感想
装丁家という仕事があります。「本の顔」とも言える、カバーをつくる仕事です。話を聴き編集者や著者の思いを汲んでつくるところはクリエイターに必要な「聴く」という姿勢なのかなと思います。本が売れないと言われる時代だからこそ、眼を見張る、手に取ってもらえるデザインが必要なのかなと思いました。
読了日:09月20日 著者:坂川栄治,坂川事務所
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)感想
読書会で紹介した一冊。科学の基本のお話ですが、この仮説で成り立っているという部分が抜けてしまうと対立が起こってしまうのかもしれません。それは科学の話に限ったことではありませんね。
読了日:09月14日 著者:竹内 薫
科学的に元気になる方法集めました科学的に元気になる方法集めました感想
いちばん心に残ったのは、まずやり始めるのが大事ということ。それから脳が勝手についてくる。とりあえずやってみるというのは大切なのだなとおもいました。

科学では解明できないことの方が世の中には多いし、定説もくつがえることが多いのは覚えておきたいですね。
読了日:09月12日 著者:堀田 秀吾
ビブリオバトル 本を知り人を知る書評ゲーム (文春新書)ビブリオバトル 本を知り人を知る書評ゲーム (文春新書)感想
今度ビブリオバトルの開催にチャレンジしてみたいと思い、その成り立ちを知りたくて読んでみました。ルールがあるからゲームは面白いという思いがあるのだなと感じました。撮って出しの動画にもチャレンジしてみたいです。
読了日:09月09日 著者:谷口 忠大
本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)感想
先日、堀江貴文さんの本を持ち寄りリードフォーアクション読書会を開催しました。やはり大切なのは行動の量を重ねること。そして考える時間を短く直感を信じることが大切なのかなとおもいました。
読了日:09月05日 著者:堀江 貴文
「うつ」だと感じたら他人に甘えなさい (PHP新書)「うつ」だと感じたら他人に甘えなさい (PHP新書)感想
「うつ」はだれにでも起こりうる病気である。そのなかで克服のためには正しい知識を持つことと他人に頼る(甘える)事が大切。誰にでも起こりうるけれども、なりやすい思考パターンがある。二分思考には気をつけようと思います。
読了日:08月28日 著者:和田 秀樹
最高殊勲夫人 (ちくま文庫)最高殊勲夫人 (ちくま文庫)感想
するすると読めてしまいました。課題本として読みました。昭和のラブコメです。
読了日:08月26日 著者:源氏 鶏太
トークいらずの営業術トークいらずの営業術感想
To Do リストの作り方が特に参考になりました。
読了日:08月25日 著者:メンタリストDaiGo
人とチームの魅力を引き出す ドラマ思考のススメ人とチームの魅力を引き出す ドラマ思考のススメ感想
じぶんがドラマの主役ならどう描かれるのだろうかと想像してみました。最終的にはハッピーエンドを迎えたいなと思うのです。
読了日:08月23日 著者:平野 秀典
人を操る禁断の文章術人を操る禁断の文章術感想
一つずつ実践をして身につけたいことばかりだった。
読了日:08月19日 著者:メンタリストDaiGo
俺か、俺以外か。 ローランドという生き方俺か、俺以外か。 ローランドという生き方感想
現代ホストの帝王と呼ばれているそう。男前で格好良かったです。
読了日:08月19日 著者:ROLAND
文豪ナビ 芥川龍之介 (新潮文庫)文豪ナビ 芥川龍之介 (新潮文庫)感想
生まれが私のちょうど100年前で何となく親近感があります。文さんへの恋文がとても心に残りました。
読了日:08月16日 著者:
みんなが書き手になる時代の あたらしい文章入門 (スマート新書)みんなが書き手になる時代の あたらしい文章入門 (スマート新書)感想
「すべての文章は『手紙』である」というのは、なるほどなと思いました。「なにを」「いつ」「だれに」を意識する必要があります。複写ハガキを書くことでトレーニングしようと思います。
読了日:08月14日 著者:古賀 史健
あなたのプレゼンに「まくら」はあるか? 落語に学ぶ仕事のヒント (星海社新書)あなたのプレゼンに「まくら」はあるか? 落語に学ぶ仕事のヒント (星海社新書)感想
オーディオブックで聴いて面白かったので購入した一冊です。落語を見てみたいと思います。
読了日:08月05日 著者:立川 志の春
みみずくは黄昏に飛びたつみみずくは黄昏に飛びたつ
読了日:07月30日 著者:川上 未映子,村上 春樹
I Love Youの訳し方I Love Youの訳し方感想
何をきっかけに購入したから覚えておらず積読にしていました。夏目漱石が「月が綺麗ですね」と訳した逸話が有名です。作家さんたちの個性豊かな愛情表現が面白かったです。
読了日:07月27日 著者:望月竜馬
魚座の君へ 魚座の君が、もっと自由にもっと自分らしく生きるための31の方法 (12星座の君へシリーズ)魚座の君へ 魚座の君が、もっと自由にもっと自分らしく生きるための31の方法 (12星座の君へシリーズ)感想
「あなたは流れる水のように、絶えず変化しながら自由に生きればいい」が心に残りました。再読本。
読了日:07月24日 著者:鏡 リュウジ
希望の糸希望の糸感想
テーマは「絆」
人間関係を通して人と人との絆とは何なのかを考えさせられました。
読了日:07月22日 著者:東野 圭吾
アルケミスト 夢を旅した少年 (角川文庫)アルケミスト 夢を旅した少年 (角川文庫)感想
読書会で紹介されていて面白そうだったので手に取りました。後半の「夢」に対する記述がとても印象的でした。読むごとに響くところが変わると言われていたので、機会をみて再読したいと思います。
読了日:07月22日 著者:パウロ・コエーリョ
はなとゆめ (角川文庫)はなとゆめ (角川文庫)感想
歴史小説がニガテなのか、わかったようなわからないような……
課題本として読書会に参加して理解を深められたらと思います。
読了日:07月15日 著者:冲方 丁
文庫解説ワンダーランド (岩波新書)文庫解説ワンダーランド (岩波新書)感想
解説は誰のためにあるのか? 必ずしも読者のためにあるとは限らないというのが面白かった。
読了日:07月12日 著者:斎藤 美奈子
「自分」を仕事にする生き方「自分」を仕事にする生き方
読了日:07月03日 著者:はあちゅう
読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術感想
自分が書いた文章の最初の読み手は間違いなく自分です。その自分が満足しない文章を他人に読ませることは失礼にもなるのかなと感じました。文章を書くうえでのマインドセットにおススメです。
読了日:07月01日 著者:田中 泰延
バカとつき合うなバカとつき合うな感想
ふたりの価値観に触れることができてよかったです。行動をすること、今を生きることを大切にしていきます。
読了日:07月01日 著者:堀江貴文,西野亮廣
仕事と心の流儀 (講談社現代新書)仕事と心の流儀 (講談社現代新書)
読了日:06月27日 著者:丹羽 宇一郎
新・四字熟語 (幻冬舎よしもと文庫)新・四字熟語 (幻冬舎よしもと文庫)感想
お借りした本。「布団反復」(二度寝をすること)がお気に入り。
読了日:06月25日 著者:又吉直樹,田中象雨
天才はあきらめた (朝日文庫)天才はあきらめた (朝日文庫)
読了日:06月21日 著者:山里亮太
実験思考 世の中、すべては実験 (NewsPicks Book)実験思考 世の中、すべては実験 (NewsPicks Book)
読了日:06月12日 著者:光本 勇介
これからの世界をつくる仲間たちへこれからの世界をつくる仲間たちへ
読了日:06月11日 著者:落合 陽一
本のエンドロール本のエンドロール感想
本を作る人たちの裏側を覗いているような感覚になりました。

読了日:05月31日 著者:安藤 祐介
10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」感想
何かの分野でプロフェッショナルを目指す。
読了日:05月27日 著者:藤原 和博
風が強く吹いている 2 (ヤングジャンプコミックス)風が強く吹いている 2 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:05月26日 著者:海野 そら太
風が強く吹いている 1 (ヤングジャンプコミックス)風が強く吹いている 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
お借りしている漫画です。
読了日:05月25日 著者:海野 そら太
サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福感想
言葉を持ったから虚構を作り出すことができた。
読了日:05月24日 著者:ユヴァル・ノア・ハラリ
ミステリーの書き方ミステリーの書き方感想
プロのなす技はすごいなぁと思いました。
読了日:05月16日 著者:日本推理作家協会
日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)感想
歴史が苦手なので勉強がてら読みました。
農民=百姓ではないというのが意外でした。
読了日:05月13日 著者:網野 善彦
ゴールデンカムイ 1 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 1 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:05月10日 著者:野田 サトル
聖☆おにいさん(14) (モーニング KC)聖☆おにいさん(14) (モーニング KC)
読了日:05月09日 著者:中村 光
しょぼい起業で生きていくしょぼい起業で生きていく感想
まずは読書会でファンを増やすところから始めようと思います。
読了日:05月04日 著者:えらいてんちょう
聖☆おにいさん(11) (モーニング KC)聖☆おにいさん(11) (モーニング KC)
読了日:05月04日 著者:中村 光
イン ザ・ミソスープ (幻冬舎文庫)イン ザ・ミソスープ (幻冬舎文庫)
読了日:05月03日 著者:村上 龍
聖☆おにいさん(10) (モーニング KC)聖☆おにいさん(10) (モーニング KC)
読了日:05月03日 著者:中村 光
聖☆おにいさん(9) (モーニング KC)聖☆おにいさん(9) (モーニング KC)
読了日:04月29日 著者:中村 光
聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)
読了日:04月29日 著者:中村 光
トリセツ・カラダトリセツ・カラダ感想
人間の身体はそこにあるだけで神秘なのだと感じました。
読了日:04月27日 著者:海堂 尊
アイヌ神謡集 (岩波文庫)アイヌ神謡集 (岩波文庫)感想
実際にアイヌ語で読まれるとどんな風になるのか気になりました。
読了日:04月26日 著者:
日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える
読了日:04月26日 著者:表 三郎
ボッコちゃん (新潮文庫)ボッコちゃん (新潮文庫)
読了日:04月20日 著者:星 新一
坑夫 (新潮文庫)坑夫 (新潮文庫)
読了日:04月19日 著者:夏目 漱石
メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)
読了日:04月15日 著者:前田 裕二
学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)感想
最近は遅読になっています。そのうえアウトプットも滞りがちなので気をつけたいです。

読了日:04月11日 著者:樺沢紫苑
1坪の奇跡―40年以上行列がとぎれない 吉祥寺「小ざさ」味と仕事1坪の奇跡―40年以上行列がとぎれない 吉祥寺「小ざさ」味と仕事
読了日:03月22日 著者:稲垣 篤子
HELLO,DESIGN 日本人とデザイン (NewsPicks Book)HELLO,DESIGN 日本人とデザイン (NewsPicks Book)
読了日:03月18日 著者:石川 俊祐
伝わる・揺さぶる! 文章を書く (PHP新書)伝わる・揺さぶる! 文章を書く (PHP新書)
読了日:03月04日 著者:山田 ズーニー
おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密 (しごとのわ)おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密 (しごとのわ)
読了日:03月03日 著者:高井浩章
これからの世界をつくる仲間たちへこれからの世界をつくる仲間たちへ
読了日:01月26日 著者:落合 陽一
動画2.0 VISUAL STORYTELLING (NewsPicks Book)動画2.0 VISUAL STORYTELLING (NewsPicks Book)
読了日:01月25日 著者:明石 ガクト
こんな夜更けにバナナかよこんな夜更けにバナナかよ
読了日:01月24日 著者:渡辺 一史
ぼくたちは習慣で、できている。ぼくたちは習慣で、できている。
読了日:01月24日 著者:佐々木 典士
ナナメの夕暮れナナメの夕暮れ
読了日:01月23日 著者:若林 正恭
アインシュタイン・ファクターアインシュタイン・ファクター
読了日:01月20日 著者:リチャード・ポー,ウィン・ウェンガー
2022――これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)2022――これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)
読了日:01月17日 著者:神田 昌典
死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷
読了日:01月16日 著者:箕輪 厚介
死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷
読了日:01月12日 著者:箕輪 厚介
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2019年12月に読んだ本

無目的に書くというのもいいのかもしれない。

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