石井ゆかり『星栞』で2022年の見通しを立てる

読書セラピストの井田祥吾(@shogogo0301)です。

「本を語る、人と繋がる」をテーマに札幌ゼロ読書会の主宰をしています。

 

今回紹介する本は、石井ゆかりさんの『星栞 2022年の星占い 魚座』(幻冬舎コミックス)です。

星占いって信じますか?

学生時代の頃は全くと言っていいほど信じていませんでした。

朝のニュース番組で「今日の〇〇座のあなたは何位!」と言っても気にとめることはありませんでした。

ひょんなことからコワーキングSALOONで西洋占星術師のemicoさんとお知り合いになりました。

何かの縁と思い、ホロスコープ鑑定を受けてみるとポロポロと鱗が落ちるような感覚になりました。

何より星占いというものは信じるものではなく、使うものであるとわかりました。

 

地球が存在しているのが奇跡なようなものである以上、天体といった大きなものに身を任せて生きるというのもありなんじゃないかと思っています。

石井ゆかりさんの「星栞」はもちろん12星座分あります。

1年間の見通しを立てるのにもってこいだと思っています。

ぜひ星を取り入れた生活をしてみてください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

それでは、また明日もお待ちしております。

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