好きが得意に、専門に。

一言にほんといっても様々な種類があります。

もはや本は定義できない、個々人で定義するものさえ思ってしまいます。

本を定義できなくても

わたしは本を「心を豊かにしてくれるもの」と定義しますが、極端にいうと何であれ、「本」になりうると思っています。

この辺りはなかなか表現が難しいのですが、受け手にとって一番最適な形で受け取ってもらえるのがベストだと思うのです。

それは別に紙媒体である必要性はないのかもしれません。

やっぱり専門家

わたしは多くの恩恵を本から受けてきました。

だからこそ本の素晴らしさを伝えていきたいと思うのです。

そのためには色々な角度を持ちつつ、様々な観点で伝えていけたらいいなと思います。

好きなことがそのまま得意というか専門とできたらいいなという淡い妄想をしております。

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