1. 角田光代『空中庭園』(文春文庫)

  2. 三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)

  3. 高井浩章『おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密』(新潮文庫)

  4. 門井慶喜『定価のない本』(創元推理文庫)

  5. 竹田信弥『めんどくさい本屋 100年先まで続ける道』(本の種出版)

  6. 芥川龍之介『戯作三昧・一塊の土』(新潮文庫)

  7. 千田琢哉『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』(日本実業出版社)

  8. 岸田奈美『国道沿いで、だいじょうぶ100回』(小学館)

  9. 吉田弥生『北海道のスープカレー』(北海道新聞社)

  10. 過去の自分に声をかけるとしたら

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