読んだ本とあれこれ

  1. 根底に流れる熱い気持ちが人に届く。

    今回ご紹介する本は、構成・文 水野仁輔さんの『カレーの対話 第4巻 儲かるカレー店の作り方』(イート…

  2. 本屋のためにできることを考える

    今回ご紹介する本は、飯田一史さんの『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』(平凡社新書)です。とて…

  3. 日常生活に触れる一文でも見つかれば

    今回ご紹介する本は、三木清さんの『人生論ノート』(新潮文庫)です。岸見一郎さんの『ゆっくり学ぶ』…

  4. 吉田修一『国宝』を読んで、考える芸能の世界。

    今回ご紹介する本は、吉田修一さんの『国宝』(朝日文庫)です。第8回 札幌ゼロ読書会課題本読書会で…

  5. 岸見一郎『ゆっくり学ぶ』を読んで、学びの楽しさを考える。

    今回ご紹介する本は、岸見一郎さんの『ゆっくり学ぶ』(集英社)です。本棚を整理していたところ目にと…

  6. 中田潤『新庄くんは、アホじゃない!』(飛鳥新社)で、新庄氏の魅力を考えた。

    今回ご紹介する本は、中田潤さんの『新庄くんは、アホじゃない!』(飛鳥新社)です。小学生の頃は、本…

  7. 感覚的ではなく理屈から英語の読み方を学習したい方へ

    今回ご紹介する本は、薬袋善郎さんの『基本文法から学ぶ英語リーディング教本』(研究社)です。英語学…

  8. マキヒロチ『旅する缶コーヒー』を読んで。コミュニケーションとしての缶コーヒー。

    今回ご紹介する本は、マキヒロチさんの『旅する缶コーヒー』(実業之日本社)です。写真家幡野広志の𝕏…

  9. 出逢いを良きものにするためにすべきこと

    今回紹介する本は、『致知2025年10月号』(致知出版社)です。『致知』は書店には並んでいない雑…

  10. 片野秀樹『疲労学』を読んで、まずは疲労を溜めない暮らしを。

    今回ご紹介する本は、片野秀樹さんの『疲労学』(東洋経済新報社)です。副題として『「休養学」博士が…

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