読んだ本とあれこれ

  1. 文学を通して自己カウンセリングをする

    今回ご紹介する本は、東畑開人さんの『カウンセリングとは何か 変化するということ』(講談社現代新書)で…

  2. 雑用をどう捉えるかで変わっていく

    今回ご紹介する本は、三國清三さんの『三流シェフ』(幻冬舎)です。会社の福利厚生で利用しているfl…

  3. 書き手の視点で本を眺めるように

    今回ご紹介する本は、エリン・M・プッシュマン(中田勝猛 訳)『創作者のための読書術』(フィルムアート…

  4. 旅の楽しみとしての本屋さんを思い出す。

    今回ご紹介する本は、『ラポラ2025年10月号』です。読書会でお世話になっている円錐書店が掲載さ…

  5. 悩み事を言葉にできることの意味を考える

    今回ご紹介する本は、『こまった こまった』(つちや温水プール)です。読書会の会場としてお世話にな…

  6. 観察眼を磨けば情報発信に困らない

    今回ご紹介する本は、松本ひで吉さんの『ぱるたん』(講談社)です。Instagramで著者の松本ひ…

  7. どうにもならないと思っていた気分の波の扱い方を考える

    今回ご紹介する本は、『致知2025年11月号』(致知出版社)です。書店には並んでいない雑誌なので…

  8. 選んだ人生に主体性を持って生きる

    今回ご紹介する本は、青木聖奈さんの『選んで無職日記』です。文学フリマ札幌で購入した一冊です。…

  9. エンタメを楽しむための視点を知る

    今回ご紹介する本は、三宅香帆さんの『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)です。…

  10. 不調の時の対処法を知っておく

    今回ご紹介するのは、平光源さんの『半うつ』(サンマーク出版)です。副題として「憂鬱以上、うつ未満…

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