読んだ本とあれこれ

  1. 本を読めば読むほど知らないことが増えていきます。

    『致知2025年6月号』の特集テーマは「読書立国」でした。街の本屋さんがどんどん減っているという…

  2. 本当に未来を知りたいですか?

    今回ご紹介する本は、文・東野圭吾、絵・よしだるみ『少年とクスノキ』(実業之日本社)です。東野圭吾…

  3. 学び続けて、実践をしていく。

    今回ご紹介する本は、安岡定子さんの『一日一語、はじめて読む人の論語入門三六五』(致知出版社)です。…

  4. 知らないから拒否をするのではなく、学んだうえでどうするかを考えていく。

    今回ご紹介する本は、小田玄紀さんの『デジタル資産とWeb3』(アスコム)です。出版元のアスコム様…

  5. 手紙を通して思いを伝える

    今回ご紹介する本は、森沢明夫さんの『水曜日の手紙』(角川文庫)です。以前、いわた…

  6. 「本のまくら」でぐっと引き込まれる。

    今回ご紹介する本は、阿部暁子さんの『カフネ』(講談社)です。2025年本屋大賞受賞作品に選ばれて…

  7. 本を扱う人たちを尊敬したい

    今回ご紹介する本は、児島青さんの『本なら売るほど(1)』(HARTA COMIX)です。SNSで…

  8. 「磨すれども磷がず」の精神で初心を貫く

    『致知2025年5月号』(致知出版社)の特集テーマは「磨すれども磷がず」でした。総リードには「本…

  9. 『うつせみ』を読んで考える、外見の美しさについて

    今回ご紹介する本は、紗倉まなさんの『うつせみ』(講談社)です。2024年12月に開催された向坂く…

  10. 視点を変えて考えてみる

    今回ご紹介する本は、野呂エイシロウさんの『道ばたの石ころどうやって売るか?』(アスコム)です。出…

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