エッセイ

  1. 松浦弥太郎『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)を読んで、大切にしたいことを見直す。

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎さんの『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)…

  2. 松浦弥太郎『泣きたくなったあなたへ』を読んで、心を穏やかに。

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎さんの『泣きたくなったあなたへ』(PHP文庫)です。ウェブサイト「…

  3. 梅田悟司『言葉にならない気持ち日記』を読んで、感情の言語化こそ人間がすべきこと。

    今回ご紹介する本は、梅田悟司さんの『言葉にならない気持ち日記』(サンクチュアリ出版)です。&nb…

  4. 仕事に対する考えを新たにする。

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎さんの『しあわせをはかるものさし ぬくもりのことば』(リベラル文庫)で…

  5. 自分なりに言葉を観察して定義づけてみる

    今回ご紹介する本は、向坂くじらさんの『ことぱの観察』(NHK出版)です。YouTube「本チャン…

  6. どんな悩みも成長につながる

    今回ご紹介する本は、水野敬也さんと 岸田奈美さんの『すべての悩みは武器になる 水野敬也と岸田奈美のL…

  7. 生きのびるためには〈事務〉が必要だ

    今回ご紹介する本は、坂口恭平さんの『生きのびるための事務 全講義』(マガジンハウス新書)です。&…

  8. これからのパートナーシップと生き方を考える。

    今回ご紹介する本は2冊まとめてです。つばた英子さん・つばたしゅういちさんの『ききがたり ときをた…

  9. 肩書きは志〜『「自分」を仕事にする生き方』から学ぶ発信の原点〜

    今回ご紹介する本は、はあちゅうさんの『「自分」を仕事にする生き方』(幻冬舎)です。以前、電子書籍…

  10. 大切なひとのことを名前で呼ぶ

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎『自分で考えて生きよう』(中公文庫)です。毎度ながら松浦弥太郎さん…

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