本の話

  1. 哲学がわからない理由が、少しだけわかった

    今回ご紹介するのは、飲茶『史上最強の哲学入門』(河出書房新社)です。この本は、ポッドキャスト番組…

  2. 読書に意味を求めすぎなくてもいい

    今回ご紹介するのは、朝井リョウ『時をかけるゆとり』(文藝春秋)です。朝井リョウさんによるエッセイ…

  3. SNSの投稿が、時間が経つと居心地悪く感じる理由

    今回ご紹介するのは、朝井リョウ『そして誰もゆとらなくなった』(文藝春秋)です。朝井リョウさんのエ…

  4. 忘れても、また読みたくなる

    今回ご紹介するのは、朝井リョウ『風と共にゆとりぬ』(文藝春秋)です。小説家・朝井リョウさんによる…

  5. 自分が信じることができるものを突き詰めていく

    今回ご紹介する本は、伊輿田覺『「人に長たる者」の人間学』(致知出版社)です。私は毎日『論語』の素…

  6. 哲学は考える過程を楽しむ学問

    今回ご紹介する本は、國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』(新潮社)です。哲学の入門書として紹介さ…

  7. 撮影する対象に敬意を持つ

    今回ご紹介する本は、松田佳之さんの『山で撮った写真。』です。山で働いている松田さんが撮った写真と…

  8. 考えるその過程を楽しむ

    今回ご紹介する本は、モンテーニュ(原二郎 訳)『エセー(一)』(岩波書店)です。『エセー』はエッ…

  9. 子供だからの特別扱いは必要ない

    今回ご紹介する本は、向山洋一さんの『新版 子供を動かす法則』(学芸みらい社)です。著者の向山さん…

  10. 自分の目を養うことが、豊かな人生につながっていく

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎さんの『衣・食・住・旅 価値あるもの』(日本経済新聞出版)です。松…

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