人文・思想

  1. 哲学は考える過程を楽しむ学問

    今回ご紹介する本は、國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』(新潮社)です。哲学の入門書として紹介さ…

  2. 明確な哲学を持ち、自然体で生きていく

    今回ご紹介する本は、辰野勇さんの『自然に生きる』(角川新書)です。副題としまして「不要なものは何…

  3. 文学を通して自己カウンセリングをする

    今回ご紹介する本は、東畑開人さんの『カウンセリングとは何か 変化するということ』(講談社現代新書)で…

  4. 日常生活に触れる一文でも見つかれば

    今回ご紹介する本は、三木清さんの『人生論ノート』(新潮文庫)です。岸見一郎さんの『ゆっくり学ぶ』…

  5. 出た結果が、いい結果

    今回ご紹介する本は、『PHP 第926号 2025年7月号』(PHP研究所)です。…

  6. 哲学をもっと身近にする。

    今回ご紹介する本は、永井玲衣さんの『水中の哲学者たち』(晶文社)です。以前、読書…

  7. 「いい選択」をするための考え方を手に入れる

    今回ご紹介する本は、小川仁志さんの『悩まず、いい選択ができる人の頭の使い方』(アスコム)です。出…

  8. どんな人間関係を求めているのか向き合いました。

    今回ご紹介する本は、河合隼雄さんの『大人の友情』(朝日文庫)です。本屋さんを立ち読みしていたとこ…

  9. 未来を思うなら、今日をより善き人間として生きよ。

    今回ご紹介する本は、関大徹『食えなんだら食うな』(ごま書房新社)です。ふたり読書会の問い合わせが…

  10. 読書は体験だ!『さみしい夜のページをめくれ』が教えてくれたこと

    今回ご紹介するのは、古賀史健さん(絵:ならのさん)の『さみしい夜のページをめくれ』(ポプラ社)です。…

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