読んだ本とあれこれ

  1. 『Ali』を読んで、俳句を味わう。

    今回ご紹介する本は、『Ali』です。副題としまして、「翼を広げ、ことばの旅へ」とあります。文…

  2. 久瀬(仮名)『クセスゴエッセイ』を読んで。自分の感性を大切にすること。

    今回ご紹介する本は、久瀬(仮名)さんの『クセスゴエッセイ』です。文学フリマ札幌で…

  3. さとう田ゆうこ『たまたま』を読んで、感じた偶然のつながりの大切さ。

    今回ご紹介する本は、さとう田ゆうこさんの『たまたま』です。リンクは𝕏のポストを貼りました。副…

  4. 水野仁輔『カレーの疑問』を読んで、人生を哲学をする。

    今回ご紹介する本は、水野仁輔さんの『カレーの疑問』(イートミー出版)です。カレーの出張料理人であ…

  5. 水野仁輔『幻の黒船カレーを追え』を読んで学んだ、「手段と目的」を混同しないことの大切さ。

    今回ご紹介する本は、水野仁輔さんの『幻の黒船カレーを追え』(小学館)です。「カレーの人」水野仁輔…

  6. 水野仁輔『カレーの追憶』を読んで、自分の思い出を振り返る。

    今回ご紹介する本は、水野仁輔さんの『カレーの追憶』(イートミー出版)です。自己紹介が「カレーの水…

  7. 言葉以外のほうが相手に理解を委ねることができるかも

    今回ご紹介する本は、岡田悠さんの『むすんでほどく』です。前回に続けて、岡田さんのエッセイです。…

  8. 岡田悠『はこんでころぶ』を読んで、エッセイと小説の可能性を考える。

    今回ご紹介する本は、岡田悠さんの『はこんでころぶ』です。自動車運転をテーマにした…

  9. 松浦弥太郎『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)を読んで、大切にしたいことを見直す。

    今回ご紹介する本は、松浦弥太郎さんの『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)…

  10. 『致知2025年9月号』を読んで。これからも挑戦する人生でありたい。

    今回ご紹介する本は、『致知 2025年9月号』(致知出版社)です。『致知』は毎月購読している雑誌…

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