三宅香帆

  1. エンタメを楽しむための視点を知る

    今回ご紹介する本は、三宅香帆さんの『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)です。…

  2. 推し活をもっと楽しむために

    「推し活」という言葉を最近よく耳にするようになりました。以前は「ファン」という表現が一般的でしたが、…

  3. 三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)

    こんにちは、読書セラピストの井田祥吾(@shogogo0301)です。「本を語る、人と繋がる」を…

  4. 三宅香帆『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』から学ぶ小説の作法。

    第66回 読書会「本の話をしよう」で紹介をした一冊です。紹介したときの動画はこちらです。…

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