1. 言葉以外のほうが相手に理解を委ねることができるかも

  2. 岡田悠『はこんでころぶ』を読んで、エッセイと小説の可能性を考える。

  3. 松浦弥太郎『なくなったら困る110のしあわせ』(三笠書房知的生きかた文庫)を読んで、大切にしたいことを見直す。

  4. 『致知2025年9月号』を読んで。これからも挑戦する人生でありたい。

  5. フィル・ナイト『SHOE DOG』に学ぶ、仕事にかける情熱。

  6. カレーの思い出を振り返る

  7. 松浦弥太郎『泣きたくなったあなたへ』を読んで、心を穏やかに。

  8. 第152回 読書会「本の話をしよう」開催報告

  9. 文学フリマ札幌10に参加をしました。

  10. 梅田悟司『言葉にならない気持ち日記』を読んで、感情の言語化こそ人間がすべきこと。

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