idasyogo

  1. 生成AIには書けない文章が求められる理由

    今回ご紹介するのは、近藤康太郎『文章は、「転」。』(フォレスト出版)です。副題として「〈自分の言…

  2. 感想文から書評へ

    今回ご紹介するのは、近藤康太郎『本をすすめる』(本の雑誌社)です。副題に「書評を書くための技術」…

  3. 本を神聖視しないという自由

    今回ご紹介するのは、松岡正剛『多読術』(筑摩書房)です。松岡正剛氏はかつて「千夜…

  4. 書き込みのある本は価値が下がるのか

    今回ご紹介するのは、古沢和宏『痕跡本のすすめ』(太田出版)です。課題本読書会の会場として利用させ…

  5. 食に熱心でなくてもいい

    今回ご紹介するのは、青木聖奈『食べるのそんなに好きでないけど』です。2025年の…

  6. 水曜どうでしょうをいちから楽しみます

    今回ご紹介するのは、『水曜どうでしょうDVDコレクション No.1』(デアゴスティーニ・ジャパン)で…

  7. 漫画は読書か?

    今回ご紹介するのは、つげ義春『つげ義春コレクション 李さん一家/海辺の叙景』『つげ義春コレクション …

  8. 集中して本を読める環境を整える

    集中して本を読める環境を整えておくことは大切です。このハードルがあがると多く読むのはむずかしいと…

  9. 第162回 読書会「本の話をしよう」開催報告

    第162回目の読書会「本の話をしよう」を2026年1月29日にぷらっとBOOKで開催しました。「…

  10. 先達に学ぶという読書

    今回ご紹介するのは、『致知2026年2月号』(致知出版社)です。『致知』は、私が毎月定期購読して…

さらに記事を表示する
PAGE TOP