家庭医学・健康

  1. 健康のサイクルを意識した生活を

    私は仕事もそうですし、自身の病気からも健康に向き合うことが多いです。いまだに自分の体についてわからな…

  2. カラダを整える手段を持っておく

    以前、おすすめの本として野口晴哉さんの『風邪の効用』(筑摩書房)をお借りして読みました。一度はここし…

  3. 体の使い方から癖を学ぶ

    今回ご紹介するのは、野口晴哉『体癖』(筑摩書房)です。職場の同僚の方からお借りして読みました。…

  4. 回復のために正しい理解と実践をする

    今回ご紹介する本は、デイヴィッド・ミクロウィッツ氏の『本人と家族のための双極症サバイバルガイド』(日…

  5. 不調の時の対処法を知っておく

    今回ご紹介するのは、平光源さんの『半うつ』(サンマーク出版)です。副題として「憂鬱以上、うつ未満…

  6. 片野秀樹『疲労学』を読んで、まずは疲労を溜めない暮らしを。

    今回ご紹介する本は、片野秀樹さんの『疲労学』(東洋経済新報社)です。副題として『「休養学」博士が…

  7. 『脱力トレーニング』で休養を促す。

    今回ご紹介する本は、中野崇さんの『40代からの脱力トレーニング』(大和書房)です。副題として「忙…

  8. 風邪は治さず、通過させる。

    今回ご紹介する本は、野口晴哉さんの『風邪の効用』(ちくま文庫)です。私は4月から…

  9. 足元から健康と発想力を手に入れる

    今回ご紹介する本は、池田光史さんの『歩く マジで人生が変わる習慣』(NEWS PICKS PUBLI…

  10. 『躁うつでもなんとか生きてます。』を読んで——俳句とともに、病と歩む日々

    今回ご紹介するのは、高松霞さん原案、桜田洋さん作画の『躁うつでもなんとか生きてます。〜俳句と私が転が…

さらに記事を表示する
PAGE TOP