伊坂幸太郎

  1. リンゴはリンゴになればいい

    伊坂幸太郎さんの作品を好んで読んでいます。話の内容がスーッと入ってくるときと頭が混乱してしまうと…

  2. 伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(実業之日本社)

    こんにちは、読書セラピストの井田祥吾(@shogogo0301)です。読書会の開催や発信活動を通…

  3. 伊坂幸太郎『サブマリン』(講談社文庫)

    家裁調査官の陣内さんが今回も格好良かったです。今回紹介する本は、伊坂幸太郎さんの…

  4. 伊坂幸太郎『チルドレン』(講談社文庫)

    陣内がとにかくカッコいい。過去に2回読んで読書メーターに記した感想です。今回3回目になりまし…

  5. 伊坂幸太郎『砂漠』(新潮文庫)

    こんにちは、井田祥吾(@shogogo0301)です。読書セラピストとして本の魅力や読書の素晴ら…

  6. 伊坂幸太郎『マイクロスパイ・アンサンブル』(幻冬舎)

    こんにちは、井田祥吾(@shogogo0301)です。読書セラピストとして本の魅力や読書の素晴ら…

  7. 伊坂幸太郎『クジラアタマの王様』を読んで感じる小説の可能性

    読書セラピストの井田祥吾(@shogogo0301)です。「本を語る、人と繋がる」をテーマに札幌…

  8. 伊坂幸太郎『ペッパーズ・ゴースト』(朝日新聞出版)

    「本を語る、人と繋がる」をテーマに札幌ゼロ読書会を主宰しています、読書セラピストの井田祥吾(@sho…

  9. 伊坂幸太郎『マリアビートル』

    読み終えた本を紹介します。「本を語る、人と繋がる」をテーマに札幌で読書会を開催しています、読書療…

  10. 伊坂幸太郎『SOSの猿』から考える、「想い」について

    伊坂幸太郎さんの『SOSの猿』を読み終えましたのでそこから考えたことについて書いていきます。「本…

  11. 伊坂幸太郎さんに学ぶ、誰に向けて文章を書くのか?

    「本を語る、人と繋がる」をテーマに札幌で読書会を開催しています、本のチカラで癒しと安らぎを与える…

  12. 『終末のフール』から学ぶ、明日死ぬとしても後悔しない生き方をするために

    わたしが文章を書こうと思ったときはさて何を書こうから始まります。札幌で読書会をやってます、井田祥…

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