読書術の専門家になりたい。

あなたには好きな本のジャンルはありますか?

もしかしたら本イコール小説なんて方もいらっしゃるかもしれません。

本って何?

わたしにとって本は「心を豊かにしてくれるもの」です。

それが紙の媒体だとより肌に馴染むようで好きです。

結論から言うと本は目的を叶えるための手段であって、様々な目的に対応してあらゆるジャンルがあります。

わたしはそのあらゆるジャンルの本が好きです。

基本的には興味を持ったものはあれこれ手を出して読んでいます。

その中でも読書術が好き!

その中でも読書術という本のジャンルが好きです。

本ってこういう風に読むといいんだよという指南してくれている本のことです。

先人たちがどういう本の読み方をしてきて、どういう風に読んだらいいか教えてくれるのはなかなか面白いものです。

100冊読めば専門家?

わたしのお知り合いに100冊読めば専門家になれるとおっしゃっている方がいました。

どういうことかというと、同じジャンルの本を読んでいくとだんだん共通点や良い点が見えてきて、その分野に秀でることができるということです。

そう考えると、わたしは「読書術の本」をひとまず読み漁りその筋を極めたいなと思います。

本は最大の学びのツールでもあります。

その方法を教えることのできる人になれたらいいなと思います。

画像は今持っている紙媒体の読書術に関する本です。

「この読書術に関する本はいいぞ!」というのがありましたら教えてください。

よろしくお願いします。

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